そんなこんなで夜21時頃、ようやく病室に入り、1泊目。
2時間半しか眠れず😂
家のこと、上の子のこと、これから先の長い入院生活のこと…
環境が変わったこと、不安、リトドリンの動悸もあり
なかなか寝付けず、いったん起き上がってあかりつけていたら
夜勤の助産師さんがきて声をかけてくれて、
アイスノンを首元に置いてる人けっこういるけどやってみる?とのことで
借りてみました。けっこう良さそう
ようやく寝たら2時間半後、カーテンぺらっぺらで明るすぎるのもあり案の定早朝覚醒。
翌日(DAY2)は、手続きや説明でいろんな人がちょこちょこ病室にくる
前回の子宮頸管縫縮術入院の時に、1週間分MFICUを利用しているので、
今回まずは残り1週間分MFICUに入り
(1人あたり2週間、割り当てられる決まりらしい。個室料金はかからない)
そのあと大部屋に移動するか、5000円の個室に移動するか決めます
窓の外は建物で景色が見えないし、病室内安静だから気が滅入ります
ただ今のところシャワー可なのでよかった!
⭐️DAY3
昨日2時間半しか寝てないのでさすがに反動で、なんとか6時間くらいは眠れた
朝起きた時から、なんか顔面が痛い?
とくに頬の高い部分と、眉尻の下あたりの筋肉がめっちゃ痛い。
チャットGPTに聞いたら、食いしばりによる筋肉痛とのこと!
どんだけストレスかかってるんだ…😂
足りない荷物を夫に持ってきてもらい
ようやくiPadの大きい画面でYoutubeが見られるように。
そして夕方からお腹がぱんぱんになってきて、張りも多い感じが。
夜勤の助産師さんに報告すると、モニターつけることに。
なかなかおさまらないので、リトドリン量を少し上げられました。
急に顔の火照りが出てくる。
そして4〜5日で交換する点滴が、2日でもう腫れてきてダメになってしまった。。。
もう交換か。。。
これから長いのに、このペースじゃ血管が本当にぼろぼろになりそう。
色々と自分の身体がボロボロになっていくような不安にも襲われる
そしてまた寝付けず脳内爆発🤯
夜勤の助産師さんに見つかり、アロマオイルを持ってきてくれて、背中のマッサージまでしてくれた
でも結局睡眠剤を処方してもらうことに。
飲んだら30分くらいで眠くなるとのことで、無事入眠
と思ったら3時間で目覚める
まだ3時…
そのまま朝まで眠れず
⭐️DAY4
朝、カウンセリングを勧められて、院内の臨床心理士さんが13:30に来ることに
今日もシャワーが30分じゃとても足りなくて、大急ぎ
それから、前回切迫入院の時と違ったのが…
シャワーの時に点滴が外せなくなってた!!!!
前は点滴の先だけ残して腕にぐるぐる防水テープしてシャワー入れた。ここの病院も2〜3年前までそうだったらしい
それが1秒たりとも外せないということは、パジャマとブラの袖から点滴をパックごと通しなおさないといけない
毎回シャワー室まで助産師さんがついてきて、その場でパジャマとブラを外して点滴を着替えのパジャマとブラに通し直してもらって助産師さん退室、あとは点滴のチューブを浴室のドアに挟んだ状態でシャワー。
これから長期間、着替え毎回人前でするのかー、恥ずかしいとかじゃなくて、なんというか人間としての尊厳が失われていくような感じというか、、、あんまり良い気持ちじゃない
午後に臨床心理士さんがくる
お話を聞いてくれたけど、とくに何かが解消、解決するということでもなく…
カウンセリングってこんな感じなのかな?
そして夜…
昨日3時間睡眠だから今日は反動で寝れるはず!寝つきはOK🙆♀️
ところが今日も3時間で覚醒…
1:45
睡眠剤は夜中の2時までしかもらえない(朝だるくなるため)
さすがに再入眠できるだろうと思ったらだめで、2時過ぎてしまった…
睡眠剤もらっておけばよかったー…
そしてまさかの朝まで眠れず、ようやく5時半くらいからうとうと…
朝の巡回が来て終了
